最近は携帯電話・スマートフォンなどで簡単にきれいな動画が撮れるようになりました。
これを活用して、練習の際の自分の打球フォームを撮影してみましょう。
頭で打ち方を理解していたとしても、身体がそのイメージ通りに動いてくれなければ打てません。
つまりポイントは、「自分がイメージした通りの動きになっているか?」です。
自分は出来ているつもりでも、客観的に動画などで観ると全然違ったなんて話はよくあります。
自分の身体を動かしている感覚と、実際の動きのギャップを埋めることが上達になっていくのです。
2016年01月23日発行メルマガより
2018年9月7日金曜日
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